盗難対策はバイク盗難保険

バイクは自分で守るしかない、だからバイク盗難保険で守る

JBRバイク盗難保険の保険期間

JBRのバイク盗難保険「ZuttoRideClub」は提供するすべての保険プランで保険期間を一律で1年と定めています。

バイクのように「物」に対する保険は時間が経つにつれて「物(バイク)」自体が新品の状態を保てず年々劣化していくため、バイク盗難保険に加入後の翌年にはバイクの価値が前年度に対して90%から80%ぐらいの価値になります。

「物(バイク)」は1年ごとに価値が変動するわけですから1年ごとに契約内容の見直しが必要になります。

だから、毎年変わるバイクの価値に応じた契約にするために1年ごとの契約になっています。

JBRのバイク盗難保険は「JBR-M盗難補償システム参考査定価格表」使って実勢価格を調べ、保険契約に反映させています。

継続して盗難保険に加入するには

保険期間が終了した後に継続してバイク盗難保険を続けたい場合は保険契約を更新することができます。

会員ページ「マイ819(マイバイク)」からクレジット決済に限り契約の更新が可能です。

クレジットカードだと口座残高がなくても年会費を確実に納付することができるので会員ページ「マイ819」ではクレジット決済のみに対応しています。

クレジット決済以外のコンビニ決済や銀行決済を利用している方は保険期間の終了後に新規でまた申し込むことでバイク盗難保険に加入できます。

更新するときが見直しのチャンス

バイク盗難保険は年会費制の会員制度になっているので保険期間の間は契約内容を変更できません。

したがって契約内容を変更するには保険期間の終了後しかありません。

盗難保険を継続して続け行くことを考えている方は更新時が契約内容を見直しするいい機会になります。

盗難保険のロードサービスに加入している方は任意保険でもロードサービスをカバーしているのでバイクの行動範囲によってご自身に適切なロードサービス付き任意保険を選べば保険料を下げる項目になります。

逆にロードサービス付き任意保険の事故対応やサービスの質が悪いからJBRのロードサービスに乗り換えるのも有りです。

JBRは日本初の全国バイク専門ロードサービスとして創業しているのでバイクに関してはJAFよりも頼りになります。

保険期間1年のメリット・デメリット

保険期間1年のメリット・デメリットを考える上で長期契約と短期契約から考えると、短期契約のほうが保険料の変動が見られます。

長期契約は保険期間中に保険料が一律というメリットが特徴ですが、短期契約は数年で保険期間が満期を迎えるので、またあらたに新規で保険に加入する時は保険料を最初から算出して決める事になります。

だから、保険の種類によっては保険料が上下しやすくなるので短期契約は避けなければなりません。

しかし、バイク盗難保険のような損害保険の場合はバイクの中古価格によって保険料が上下するので、短期契約のほうが多くの場合で保険料の支払額が少なく済みます。

バイクの実勢価格は年月が経つにつれて下がっていくものがほとんどですからJBR盗難保険のように1年契約のほうが保険料でお得になります。

JBRのバイク盗難保険「ZuttoRideClub」

JBRのバイク盗難保険「ZuttoRideClub」

警察の検挙率は11.2%と低く、大半のバイクは盗難されたら見つからない。だからこそ盗難保険で被害を最小限に抑えることがおすすめです。

JBRのバイク盗難保険「ZuttoRideClub」はバイク本体の盗難に加えてパーツだけの盗難や鍵穴いたずらにも対応しています。

また、車種に関係なく、新車・中古車ともに入会可能でいつでも申し込みができます。見積もりの際にはメールアドレスなどの情報不要なので後で勧誘メールが来ることはありません。

車種・年式の調べ方
盗難プランの早調べ

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